辻本崇之 顔画像、Facebookは?日刊スポーツ記者が大麻を密輸!!手口は?処分はどうなる?

またしても薬物による犯罪が起きています。

今度は新聞記者による密輸ですが手口がすごすぎます。

はたして新聞社からの処分などを追ってみたいと思います。

スポンサーリンク

事件の概要

辻本崇之容疑者は今年8月7日にアメリカから羽田空港に大麻の成分が入ったお菓子などを密輸しようとしたとして逮捕されています。

大麻成分を含む洋菓子を米国から密輸しようとしたとして、近畿厚生局麻薬取締部神戸分室が、大麻取締法違反の疑いで、日刊スポーツ新聞西日本編集局整理部記者、辻本崇之容疑者(46)=神戸市=を逮捕、送検していたことが10日、分かった。「自分で食べるため密輸した」と容疑を認めているという。同分室と神戸税関は同日、関税法違反(密輸入未遂)の罪で神戸地検に告発した。

送検容疑は8月7日、大麻成分を含むチョコレートやスナック菓子計約105グラムを米国から羽田空港に密輸しようとしたとしている。同空港に到着した小包を東京税関羽田支署の職員が調べて発見した。

参照 産経ニュース

スポンサーリンク

辻本崇之容疑者の顔画像?

辻本崇之容疑者の顔画像ですが今のところマスコミやテレビなどでは報道されていません。

ただマスコミ関係の仕事をしていたので顔を知っている人も多いのではないでしょうか。

念のためにSNSを調べてみましたが本人と思われるアカウントが発見できましたがここでは掲載を控えさせていただきます。

それでも気になる方はフェイスブックの検索はこちら

辻本崇之容疑者のプロフィールは?

名前 辻本崇之(つじもと たかゆき)

年齢 46歳

職業 日刊スポーツ新聞西日本編集局整理部記者

住所 神戸市

容疑 大麻取締法違反の疑い

スポンサーリンク

密輸手口は

出典 京都新聞

大麻の密輸手口ですがツイッター上で薬物を販売しているのを見つけ、注文して航空貨物で自宅に届くよう手配していたようです。

航空貨物の中身はアメリカら輸入されたチョコレートの洋菓子で東京税関がX線で検査をした結果異変に気付きさらに調べてみた結果大麻成分が見つかっています。

大麻による人体の影響

大麻の乱用による人体の影響ですが詳しい事は下記をご覧ください。

かなり人体には悪影響を及ぼし薬物の怖さがわかります。

大麻は吸引のための乾燥大麻や樹脂の形で売られています。最近では、大麻の種子を入手して大麻草を販売するという違反事案が増えています。また、インターネットでは、さまざまな隠語を使って売られています。
大麻を乱用すると、記憶や学習能力、知覚を変化させます。乱用を続けることにより、「無動機症候群」といって毎日ゴロゴロして何もやる気のない状態や、人格変容大麻精神病等を引き起こし、社会生活に適応できなくなります。また、女性も男性も生殖器官に異常が起こります。

参照 厚生労働省

スポンサーリンク

日刊スポーツ新聞西日本の処分は?

今回の事件に対し日刊スポーツ西日本側はどう処分するのでしょうか?

日刊スポーツ西日本経営企画本部は「大変申し訳ない。事実関係を調査し、厳しく処分する方針です」とコメントした。

参照 産経ニュース

とコメントしていますがこのまま職場復帰させるのでしょうか?

自分の会社に薬物中毒者がいるというのは新聞社としては問題になるので解雇になる可能性が高いのではないでしょうか?

まとめ

しかし衝撃でした!!

SNSで大麻などの薬物が販売されているのは驚きです。

これもまたインターネットが発達したからの犯罪なのでしょうか。

皆様も間違ってでもネットから検索して購入などはしないでくださいね。

立派な犯罪ですから。

スポンサーリンク