錦を纏う徳川園紅葉祭2018 ライトアップや日程、場所、駐車場情報は?

名古屋市内にある徳川園では11月中旬ごろから紅葉が楽しめます。

モミジやニシキギなどの木々が色づき、美しい紅葉が日本庭園の魅力を引き立ててくれます。

今年も紅葉祭りが開催され、ライトアップやイベントなどみどころ満載、お楽しみに!!

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錦を纏う徳川園紅葉祭2018のライトアップや日程、場所の情報

引用 Aichi Now

開催日 2018年11月23日(金)~12月9日(日)

休園日:月曜日(祝日・振替休日の時は直後の平日)

開催時間 9:30~17:30(入園は17:00まで)

・夜間開園(ライトアップ)

~20:30(入園は20:00まで)

11月23日(金)~11月25日(日)

11月30日(金)~12月2日(日)

開催場所

徳川園

〒461-0023 名古屋市東区徳川町1001

料金

大人・高校、大学生:300円 中学生以下は無料

65才以上:100円(名古屋市内在住の方に限る)

お問い合わせ先 徳川園管理事務所

TEL:052-935-8988

公式ホームページ https://www.tokugawaen.aichi.jp/

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錦を纏う徳川園紅葉祭2018のアクセス

交通機関ご利用の場合

●名古屋観光ルートバス「メーグル」

「徳川園・徳川美術館・蓬左文庫」バス停下車

料金:大人210円、小児100円

1DAYチケット:大人500円、小児250円

※「メーグル」は名古屋市内の観光スポットを周遊する観光ルートバスです。

他の観光スポットに行きたい方は、一日何度でもご利用できる1DAYチケットがお得です。

ルート地図を掲載しておきますので参考にしてください。

引用 名古屋観光情報

●名古屋市バス

「徳川園新出来」下車 徒歩4分

料金:大人210円、小児100円

●JR中央線、地下鉄名城線、名鉄瀬戸線

大曽根駅下車 徒歩12分

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錦を纏う徳川園紅葉祭2018のみどころ

夜の庭園ライトアップ

紅葉に彩られた日本庭園はお昼に見る風景もすばらしいですが、ライトアップされた日本庭園の幻想的な美しい風景は最高です。

引用 Aichi Now

2018年のイベント情報

期間中はいろいろなイベントが開催されますが、主だったところはこちらです。

新しい情報が入り次第、更新していきたいと思います。

11月23日 筝曲演奏会
11月24日 平曲で語る屋島の合戦

(有料2,000円・定員120名)

12月6日 徳川園の紅葉で楽しむ葉拓教室
12月9日 ナゴヤカブキ特別公演

徳川園内をゆっくり散策

徳川園内の地図はこちらになります。

園内をゆっくりと歩いて散策してみてください。

引用 徳川園事務所公式ページ

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錦を纏う徳川園紅葉祭2018の駐車場情報

徳川園には82台、駐車できる専用駐車場があります。

料金は30分120円となっています。

また近隣にもいくつかパーキングがありますが駐車台数は少なめです。

徳川園近くの駐車場の地図を掲載しておきます。

こちらに近くの駐車場を3か所ご紹介しておきます。

●名鉄協商徳川園南

〒461-0023 愛知県名古屋市東区徳川町806

収容台数:7台

料金:00:00-24:00 60分 200円、最大料金 24時間 600円

18:00-08:00 ¥300

●名鉄協商徳川町第3

〒461-0023 愛知県名古屋市東区徳川町912

収容台数:17台

料金:00:00-24:00  200円、最大料金 24時間 600円

●リパーク明倫町

461-0032 愛知県名古屋市東区出来町1丁目11−4

収容台数:20台

料金:00:00-24:00  200円

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その他のおすすめスポット

徳川美術館

徳川美術館は徳川園から徳川園から130メートルのところにあります。

昭和10年に開館し、徳川家康の遺品や尾張徳川家の歴代当主やその家族が使用していた遺愛品などを中心に収蔵数は1万件にのぼるということです。

世界的にも有名な国宝「源氏物語絵巻」をはじめとして、徳川美術館でしか見れない貴重なコレクションを見ることができます。

ガーデンレストラン徳川園

徳川園内にあるフレンチレストランです。

四季折々の風景を見ながら和とフランス料理のコラボレーションが楽しめます。

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まとめ

四季折々が楽しめる徳川園について書かせていただきましたがいかがでしたでしょうか。

紅葉の時期は特におすすめだと個人的には思っています。

名古屋市内のほぼ中心にある立地ということで、交通の便もよく気軽に出かけられるスポットです。

ぜび、この秋は錦を纏う徳川園紅葉祭2018で秋の深まりを感じてみてください。