鈴木洋一被告の顔画像、Facebookは?トンネル殺人の動機は?インタビューで発覚

12年前に川崎市のトンネルで起こった殺人事件の犯人がやっと逮捕され起訴されました。

トンネル内で女性が刺されて命を落とすという悲惨な事件、起訴された鈴木洋一被告の動機はいったいなんだったのでしょうか。

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事件の概要

事件が起こったのは12年前の2006年9月、当時27歳だった黒沼百合さんが川崎市のトンネル内で刃物で刺されて殺害されました。

警察は通り魔事件として捜査していましたが、12年間も犯人を見つけることができすにいましたが、別の通り魔事件で服役中の男が自ら殺害を告白したようです。

黒沼百合さんを殺害した動機、そして12年たって殺害を告白した理由はいったいなんだったのでしょうか??

12年前、川崎市のトンネルで27歳の女性が殺害された事件で、犯行を告白して逮捕された男が、2日、殺人の罪で起訴されました。動機は何だったのか、拘置所で直接、男に話を聞きました。

「動機は簡単に言うと、仕事や家庭の人間関係でストレスがたまっていたから。車で信号待ちをしていたら、横断歩道を黒沼さんが渡ったんです。むしゃくしゃしていたんで、包丁があるから脅かそうと思って追いかけて。なんで刺してしまったのか、そのときの気持ちが今でも理解できない」(鈴木被告)

参照 JNNニュース

たった27歳でこんな男に殺されてしまった黒沼さんの不運が悲しくてなりません!!

みんなそれぞれストレス抱えて生きているのに、本当に身勝手な男です。

なぜ犯行を自供したのか。その問いに、鈴木被告は・・・
「受刑中に死にかけるほどの病気をして、命の大切さが分かったんです。人の命は誰にも侵害されないものなんです。それを犯してしまった自分は、相当おかしなことをやったんだなと。被害者や遺族のことを考えるともどかしさの日々です。覚えているかぎりで取り調べを受けて、真実を全て話すことしか僕にはできません」(鈴木被告)

参照 JNNニュース

命の大切さが分かった?果たして本当に分かっているのか?

亡くなった黒沼さんは帰ってきません!!とにかく罪をつぐなってほしいです。

鈴木洋一被告の顔画像

殺人罪で起訴される鈴木洋一被告です。

とても反省しているような顔ではありませんね!!

出典 JNNニュース

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事件のあった場所

12年前の事件が起きたトンネルです。

神奈川県川崎市JR貨物 梶ヶ谷貨物ターミナル駅の近くにあるトンネルです。

事件発生後警察の捜査が当時行われていたことがわかります。

出典 JNNニュース

トンネル周辺は人気の少ない道路のようです。

夜中に女性一人で歩くにはとても危険な場所だと思われます。

出典 JNNニュース

インターネットの反応は

動機は簡単に言うと、仕事や家庭の人間関係でストレスが
たまっていたから

ストレスなんか普通は人間ならばあるよ

理由にならない

参照 ヤフーニュース

普通の人間は、車の中に包丁なんか置いてない。

参照 ヤフーニュース

まともなこと言っているけどTVで唾を吐きながら歩く犯人見て背筋が寒くなる程の嫌悪感をもった。何言っても信じられない。被害者がただただ可哀想。

参照 ヤフーニュース

極刑の選択肢しか、思い浮かばない

参照 ヤフーニュース

鈴木洋一被告は死にかけるほどの病気をして命の大切さを知ったと言っています。

それが本当だと信じたいですが、顔画像からは反省しているようには見えませんでした。

ご両親のおっしゃるとおり正直に話をしてほしいと願いますね。

黒岩さんのご冥福をお祈りします。

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