私立札幌創成高校 男子バスケットボール部で体罰と暴言!バスケ部監督の顔画像!正座の理由がやばい!

またしても高校で起こった体罰に関するニュースが飛び込んできました。

生徒に正座30分させさらに死ねなどと暴言をはいたバスケットボール部の監督が懲戒停職となっています。

バスケ部の監督の顔画像や正座の理由など調べていきたいと思います。

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事件の概要

私立札幌創成高校のバスケ部で監督が部員に対し正座などの体罰などを加えさらにほかの部員などにも死ねなど暴言を吐いたとして1か月の懲戒停職となっています。

事実が判明したのは部員の親が学校側に相談したことから本人に確認したところ事実を認めたことで発覚しています。

札幌市北区の私立札幌創成高校で、男子バスケットボール部で監督兼顧問の60歳の男性非常勤講師が、部員に正座の強要などをしていたことがわかりました。
高校によりますと、この講師は9月、高校2年の部員2人に対し、練習に1分遅刻したとして30分間、正座を強要したほか、複数の部員に「死ね」などの暴言を繰り返していました。
今月初めに保護者から指摘を受け高校が確認したところ、講師は事実を認めたということです。

参照 HBC

バスケ部監督の顔画像は?

バスケ部の監督の顔画像ですが今のところマスコミやテレビなどでは報道されていません。

私立札幌創成高校のホームページを検索してみましたが本人とわかるような画像は掲載されていませんでした。

年齢は60歳で非常勤講師でバスケ部の顧問兼監督だったということです。

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私立札幌創成高校

学校ですが札幌市北区に所在しています。

男女共学高校で昭和39年4月に開校されています。

現学校長は細野敏 さんで「TRY!」を学校のモットーとしています。

出典 私立札幌創成高校ホームページより

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正座の理由

30分正座させた理由ですが2年生の部員が部活に1分遅刻してきたためにさせたようです。

それにほかの部員にも死ねなどの暴言を吐いていたようです。

これを受けて文部科学省は今回の正座は体罰に当たるとして監督を12月25日付けで1か月の懲戒停職処分を下し監督を解任しています。

ネットの反応

ネットでも様々な意見が飛び交っています。

・こんなことで処分されるなんて日本も甘くなりましたね。
昔なら1分遅刻しただけで釘バットで頭を滅多打ちされたものです。
そうやって鍛えてもらったんですよね。

・じゃ遅刻のペナルティーは?多分、ランニングなんかさせたら
保護者、激昂か。
試合に負けたらスクワットとかもダメなのかね?
保護者も甘いね…
高校生にもなって時間の管理出来ない子育てだったんじゃないの?
まさか車に轢かれて遅刻したのに正座させられたとか?

・正座もダメなんだ、、教師も大変だねー、、

・東北学院も授業で机の上に正座。
棒で叩かれたりした。

・ここの学校の体質だよ。昔から変わらないね。

参照 ヤフーニュース

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まとめ

またしてもが部活動での体罰でしたが正座などの体罰は頻繁に行われていたのでしょうか?

もし行われていたとなると話は別になりますがネットの意見にあるようにルールを守らないときのペナルティーが難しいですね。