あの国民的アイドル!!ポテトチップがなくなるかも・・・・

湖池屋‬, ‪カルビー‬‬などポテットチップスてやめられないですよね。
なぜか癖になる味。なぜ癖になるのでしょうか?
今回はその謎に迫ってみたいと思います。

ポテトチップの代表メーカーカルビーの名前の由来とは・・・

カルビーの社名にはこんな意味が込められている。

人間の栄養素であるカルシウム、ビタミンのそれぞれの字の1部をいただいた組み合わせの言葉らしい。

それぞれの栄養素は中心的な栄養素と言えよう。

これはカルビーさんがきっと消費者の健康のためにとつけたと思われます。

そんなポテトポテトチップスだが意外にもこんな人はCMに・・

一部出演者のみ掲載

  • 藤谷美和子
  • 木ノ葉のこ
  • 本田美奈子
  • 宮沢りえ
  • 鶴田真由
  • 加藤紀子
  • 国仲涼子
  • 大橋のぞみ
  • 蒼井優
  • タイガーマスク (4代目)
  • ジャルジャル
  • 剛力彩芽
  • ウィキペディア引用

あのタイガーマスクまで・・・・

プロレスラーのポテトチップのCMなんてどんな感じなのでしょうか?

正直全く記憶になくというより過去のCMでも記憶が薄いのですが・・・

出典 ユーチューブ

なんかこちらのCMのがほのぼのしますね。

次にライバルメーカーさんの湖池屋とは・・・・

湖池屋といけば思いつくのはカラムーチョ、ポリンキーではないでしょうか?

ポリンキーのCMは一度頭に着いたら離れないあそフレーズ

【ポリンキー、ポリンキー・・・♬】いまだに頭に残りますよね。

カラムーチョに至っては衝撃的なおいしさ。。。

まさに世の中のお父さんたちに向けたビールのお供ではなかったでしょうか?

そんな湖池屋さんの名前の由来とは・・・

創業者の小池氏は長野生まれ。大きな湖みたいの会社を大きくということで

小池の池を湖にかえ湖池屋としたそうです。

カルビーとはずいぶん社名のつけ方違うものなんですね。

YouTubeより

ちなみのこの曲が耳に着いたら離れない一曲。

ともに日本を代表するお菓子メーカーだが

いったいつから作られてたのでしょうか?

ポテトチップスの歴史は?

ポテトチップスが生まれたのはアメリカのレストランMoon Lake Lodgeでシェフをしていた、クラムが1853年8月24日に作ったという説がかなり有望みたいです。

シェフがある客にフライドポテトを提供したところ厚すぎると苦情を言って何回も作らせたそうです。

さすがのシェフもたまらなくなり意地悪で、フォークで食べれないように意地悪でジャガイモを薄切りにして揚げ、苦情を言う嫌な客を仕返ししてやろうと。

ところがシェフが考えてたとは裏腹に、お客はこれは美味しいと大絶賛!!これがポテトチップスが誕生したといわれています。

この薄切りポテトフライはサラトガ・チップスという名でMoon Lake Lodgeの新メニュとなり、大人気となったそうです。

その後1950年代はTayto社がポテトチップスの製造工程の途中で味がつけれないかという研究結果の上、世界初の味付けポテトチップがつくられ、世界各国にも普及しました。

おしまいに

日本では湖池屋さんが最初に開発しましたが

日本ではなじみが薄かったのですが1975年カルビーさんの

CMで一気に火が付いたとの事です。

なじみの食べ物ですが最近はジャガイモの捕獲量が確保されない事情も

伴って負い各メーカさん頭が痛いと思いますがますます新商品で世の中を魅了してもらいたいものです。