中村外士 顔画像、Facebookは?幸神クリニックの院長が妻に麻酔薬を投与し死亡させる!!放置した理由がすごすぎる!

またしても家族間のトラブルか・・・

開業医の院長が妻に麻酔薬を投与し死亡させるという悲しい事件が起きてしまいました。

中毒にかかった妻を放置した理由があまりにもすごすぎます。

詳しく追っていきたいと思います。

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事件の概要

中村外士雄容疑者は2018年4月に体の不調を訴える妻に対し麻酔薬を投与し中毒症状を起こした妻を放置して死亡させた疑いで逮捕されています。

保護責任者遺棄致死の疑いで逮捕されたのは、北九州市八幡西区にある「幸神クリニック」の院長だった中村外士雄容疑者(69)です。中村容疑者は去年4月、肩などの痛みを訴えた妻の直美さん(63)に自宅で麻酔薬を投与し、容体が急変したにも関わらず、そのまま放置して死亡させた疑いが持たれています。

参照 JNNニュース

中村外士雄容疑者の顔画像は?

中村外士雄容疑者の顔画像ですがすでにマスコミやテレビなど報道されています。

出典 JNNニュース

念のために普段の生活がわかるかもしれないのでSNSなどを調べてみましたがやはり本人と思われるアカウントは発見できませんでした。

フェイスブックの検索はこちら

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中村外士雄容疑者のプロフィール

名前 中村外士(なかむら としお)

年齢 69歳

職業 幸神クリニックの院長

住所 北九州市八幡西区幸神

容疑 保護責任者遺棄致死の疑い

亡くなった妻の中村直美さんの顔画像は?

今回麻酔で中毒症で亡くなった妻の中村直美さんの顔画像ですがすでにマスコミやテレビなど報道されています。

顔画像を見る限りとても優しそうな女性です。

こんな素敵な妻に体の不調を訴える妻に検査もせずに中村外士雄容疑者は大量の麻酔薬を売ってしまったのでしょうか。

出典 JNNニュース

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幸神クリニックの場所は?

開業医だった中村外士雄容疑者は幸神クリニックの院長です。

麻酔薬は幸神クリニックから自宅に持ってきていたということになります。

意外ですねそんなに簡単に病院以外に麻酔薬などを簡単に運べてしまうんですね。

このクリニックに通っていた人も驚いているのではないでしょうか?

投与しされた麻酔薬は?

出典 JNNニュース

投与しされた麻酔薬ですが局所麻酔薬「リドカイン」と報道されており通常よりの数倍の量を投与していたようです。

さらに麻酔薬ですが数年前から妻が体調が悪く体の痛みを訴えるたびに投与していたとのことです。

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放置した理由がすごすぎる!

放置した理由ですが妻がいつもと違う異変に気づきながらなんと寝てしまったとのことです。

医師として薬を投与してからの異変に何も対応しなかったことには驚きですね。

つまり目が覚めた時には妻はすでに息を引き取っていたということなのでしょうか?

それとも一応病院に搬送したものの亡くなってしまったのでしょうか?

詳しいことがわかりましたら追記したいと思います。

ネットの反応

ネットでも様々な意見が飛び交っています。

・数年前から局所麻酔薬を注射って…亡くなった奥さんは常習だったんですか。これは医療行為ではありませんよ。

・なんと、無責任な医師でしょう。医学を詳しく知り尽くしている人の中には、自然死を装って殺してしまうような事も可能で過去にもいくつか有名な事件もありますよね。事件にならず見過ごされた殺人もたくさんありそうです。今回は過失のようですが、医師の周辺で起きた変死については警察も慎重によく調べてほしいです。

・普通、肩の痛みくらいだったら、鎮痛剤でいいんじゃないの。
いくら何でも、こんなに麻酔薬を投与すること自体が異常だと思う。

・巧妙だねえ医療対応に見せかけて妻を殺す開業医ならではの特権だよなあ

・医療従事者とはいえ、第三者もカルテもない密室での医療行為は怖いな。

参照 ヤフーニュース

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まとめ

しかし医師なのになぜ数倍の麻酔薬を打ったのかなぞです。

痛がる奥さんがかわいそうなのは分かりますが中毒になるとわ思わなかったのでしょうか。

この事件ですが今後進展がありました追記したいと思います。

亡くなられた中村直美さんのご冥福をお祈りいたします。