小谷泰弘の顔画像、Facebookは?東京五輪銀貨をインターネットオークションで偽物販売!

東京オリンピックに向けて東京五輪銀貨の生産か?

2020年の東京オリンピックを記念したの偽物を販売したとして43歳の男が逮捕されました。

どうやってその銀貨を生産したのでしょうか?

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事件の概要

小谷泰弘容疑者はインターネットのオークションを使い2020年東京オリンピック・パラリンピックの偽メダルを販売していたということで逮捕されました。

2020年東京オリンピック・パラリンピックの偽メダルを販売していた43歳の男が、警視庁に逮捕された。

小谷泰弘容疑者(43)は、東京オリンピックのエンブレムが無断で刻印された偽メダルを販売目的で持っていた、商標法違反の疑いが持たれている。

偽メダルは、東京オリンピックを記念した1,000円銀貨にデザインが似ていて、小谷容疑者は、偽メダルをネットオークションに出品し、2枚でおよそ3,000円から7,000円で販売していた。

参照 FNNPRIME

小谷泰弘容疑者は犯行はまだ認めてないものの偽銀貨は大量に生産されている可能性があります。

この先同じようような事件が起きないといいのですが。

小谷泰弘容疑者の顔画像

小谷泰弘容疑者の顔画像ですがすでにテレビで報道されています。

出典 FNNPRIME

どこにでもいそうな40代の男性ですね。

小谷泰弘容疑者の普段の生活がわかるかもしれないのでSNSを検索してみましたが本人と思われるアカウントは発見できませんでした。

フェイスブックの検索はこちら

小谷泰弘容疑者のプロフィール

名前 小谷泰弘(こたに やすひろ)

年齢 43歳

職業 不明

住所 不明

今のところ詳しに情報は出ていません。

こちらは分かり次第追記したいと思います。

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東京五輪銀貨とは

東京五輪銀貨とは日本で開催されるオリンピックを記念して発売される硬貨のことである。

発行される硬貨は一万円金貨幣と千円銀貨幣と百円クラッド貨幣です。

今回偽物で使われたのは千円銀貨となります。

まずは本物の硬貨のデザインです。

出典 ANNニュース

今回使われた偽物です。

出典 FNNPRIME

今回は2枚しか見つかっていませんがさすがに2枚だけの生産だっとは考えにくいのではないでしょうか。

まだまだ出てくるかもしれません。

しかし小谷泰弘容疑者はこの銀貨をどのように仕入れたのでしょうか?自分で作ったのでしょうか。

そのあたりはまだわかっていませんのでわかり次第追記していきたいと思います。

インターネットの反応

少量生産じゃ採算あわんだろうから、大量に出回る可能性があるね

つーか、既に出回ってるってことか

参照 ヤフーニュース

クオリティ高いなぁ。

参照 ヤフーニュース

よくこんな偽物の記念メダル作ったんだな!

参照 ヤフーニュース

インターネットでも驚きが隠せない意見が飛び交っています。

まとめ

東京五輪銀貨ですがこちらはまだ販売はされていません。

一万円金貨幣と千円銀貨幣:は平成30年7月頃申し込み、発送は11月頃

百円クラッド貨幣は未定となっています。

販売は独立行政法人造幣局からの通信販売となっており申込方法等の詳細は、申込受付期間の直前に発表予定とのことですので間違っても正規ルート以外からは購入しないでくださいね。

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