JAひがしみので214万円を着服!1140万円を流用発覚!40代の社員が懲戒解雇!顔画像入手か?発覚したわけは!

またしてもJAで事件が起きてしまいました。

今度は岐阜県中津川市のJAひがしみので着服、流用が発覚です。

関与した40代の男性社員ですが懲戒解雇されていますが顔画像などは公表されているのでしょうか?

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事件の概要

今回の事件ですがJAひがしみのの調べでは解雇になった職員が顧客から預かる定期預金などのの積立金やJA共済の掛け金を回収しており平成27年の年末から定期分の積立金を着服していました。

さらに平成19年の3月からもほかの口座の定期などの掛け金を着服し集金、入金などの行為を繰り返していたと発表しています。

男は214万円を着服し、1140万円を一時的に流用していたようでJA側が男に対し事実を確認し認めたため7日付で懲戒解雇しています。

着服などされたお金ですが全額返されていますが顧客の大事な資金をいったいなんだと思っているのでしょうか?

問題になったJAひがしみの

今回問題となったJAの場所ですが岐阜県中津川市にあります。

今回の解雇になった男性は本店の本店共済部に勤めていました。

岐阜の田舎で今回のお金なども地元の老人や農業、林業などを営む大事なお金だったのではないでしょうか。

顔画像入手か?

今回懲戒免職になった40代男性の顔画像ですがマスコミやテレビなど報道されていません。

残念ながら名前などの細かな情報も今のところ分かっていません。

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なぜ発覚したのか?

では今回の事件ですがなぜ発覚したのでしょうか?

今年の7月ですが積立を行っていた顧客の親族が積み立て状況に疑問を感じ問い合わせしたことで発覚したようです。

そうですよね預けたお金が反映されていないなんておかしいと思うのが普通ですよね。

ただ顧客の問い合わせがなかったら今回の事件も発覚してなかった可能性があります。

先日もJAで起きた着服の事件もありJA側のずさんな管理が浮き彫りになってきたのではないでしょうか?

住民にとってJAを銀行代わりに使っている顧客もいますので信用回復を全力で行っていただきたいです。

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まとめ

先日も起きたJAでの事件に続き今回も大事な顧客の資金を乱用ですがずさんな体制が浮き彫りではないでしょうか。

全額返したからいいという問題ではなく2度と同じことが起きないように現場の管理を見直していただきたいものです。

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