藤掛陽生病院長の発言が大問題!!顔画像、Facebookは?Y&M藤掛第一病院で2日間で5人の患者が亡くなる!!藤掛陽生病院長の発言が大問題!!

入院で人の命を助ける病院で悲劇が起こりました。

熱中症で入院した患者が3日間で5名なくなる異例な事故に藤掛陽生病院長の発言が波紋を呼んでいます。

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事件の概要

藤掛陽生病院長を務めるY&M藤掛第一病院で今月の26日からの3日間に80代の男女5名が亡くなるという最悪な事態が起きています。

熱中症で入院していた患者でしたがなんと部屋にはクーラーなどの暑さ対策はされていなかったとのことで警察は殺人の疑いでY&M藤掛第一病院を家宅捜査しています。

岐阜市の病院で、入院患者5人が熱中症の疑いで相次いで死亡した事件。

エアコンが故障したそれぞれの病室には、代わりに家庭用の扇風機1台ずつしか置かれていなかったことがわかった。

岐阜市の「藤掛第一病院」では、26日夜から28日夜にかけ、エアコンが壊れた病室に入院していた80代の男女5人が相次いで死亡し、熱中症の可能性があるとみられている。

岐阜市などによると、病院は、エアコンが壊れたそれぞれの病室に、家庭用の扇風機を1台しか置いていなかった。

藤掛第一病院・藤掛陽生院長は、「患者の中にも、暑い部屋がいいという人もいるので、残ってもらっていた」と語った。

警察は、病院が暑さ対策を怠り、5人が熱中症で死亡した可能性があるとみて調べている。

また岐阜県などは、29日も病院への立ち入り検査を続けていて、医療法に基づき、病室の使用を禁止する制限命令を出すことも検討している。

参照 FNNPRIME

藤掛陽生病院長の顔画像

藤掛陽生病院長の顔画像ですがすでにテレビやマスコミに報道されています。

出典 FNNPRIME

念のためにSNSなども検索してみましたが本人と思われるアカウントは発見できませんでした。

フェイスブックの検索はこちら

藤掛陽生病院長のプロフィール

名前 藤掛陽生(ふじかけ ようせい)

年齢 69歳

職業 Y&M藤掛第一病院の院長

住所 岐阜市

病院の場所は?

病院の場所ですが岐阜市の繁華街となります。

住所は岐阜県岐阜市一番町1でこちらになります。

出典 FNNPRIME

病院の口コミを見てみましたがあまり評判は良くなかったようです。

同病院は市中心部の繁華街柳ケ瀬に近く、古くからの住宅や飲食店が並ぶ一角にある。近くに住む自営業の男性(71)によると、病院は普段から人の出入りはまばら。

参照 産経WEST

またこの病院ですが終末期の患者を多く受け持っておりエアコンなしでの対応に誠に遺憾と怒りをあらわにしています。

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藤掛陽生病院長の問題発言

藤掛陽生病院長は昨日テレビの取材に対してコメントしていますがその内容があまりにもえげつなく問題ではないでしょうか。

「患者の中には『暑い方がいい』と言う人もいる」や「エアコン故障は関係ない」「故障後の患者対応もできていた」などと発言していますがどう考えても40度を超えるような暑さの夏に考えられない発言ではないでしょうか?

テレビマスコミでもお年寄りに向けて暑さ対策をなどと毎日のようにうたっていますし、実際体の不調での入院患者にとっては地獄ではなかったのではないでしょうか。

ネットの反応

この病院院長の対応は酷過ぎる。
司法解剖して本当の死因究明しなきゃいけない。

参照 ヤフーニュース

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まとめ

終末期が多い病院なだけに口コミでは様々な意見が出ています。

家族とグルではなかったのとか、ですが病院は命を助けるところなはずです真相を解明し今後同じような過ちが起きないことを願いたいものです。

亡くなられた方のご冥福を心からお祈りいたします。