越前成旭 顔画像、Facebookは?聖路加国際病院の眼科医が危険ドラッグを所持で逮捕!!入手経路は?病院の対応は?

またしても医師がかかわった犯罪が起きてしまいました。

今度は危険ドラッグ所持という不祥事!!

入手経路は?

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事件の概要

聖路加国際病院の眼科医の越前成旭容疑者は今月、東京都内の自宅で危険ドラッグを所持していた疑いで逮捕されています。

聖路加国際病院の眼科医の男が、自宅で危険ドラッグを所持していたとして警視庁に逮捕されました。

逮捕されたのは、東京・中央区にある聖路加国際病院の眼科の医師・越前成旭容疑者(41)で、今月、都内の自宅で危険ドラッグ若干量を所持していた疑いが持たれています。

警視庁は、今月5日に越前容疑者の自宅と聖路加国際病院を家宅捜索し、自宅から見つかった危険ドラッグを鑑定したところ、違法薬物の成分が検出されたため逮捕したということです。

参照 JNNニュース

越前成旭容疑者の顔画像

越前成旭容疑者の顔画像ですがすでにマスコミやテレビなど報道されています。

出典 JNNニュース

越前成旭容疑者は薬物が危ドラックだと知っていて購入していたのでしょうか?

医師ならば薬物が違反なものかわかると思うのですが知っていて購入していたならば医師として疑問が残るところです。

普段の生活もわかるかもしれないのでSNSなども調べてみましたが本人と断定できるアカウントは発見できませんでした。

フェイスブックの検索はこちら

越前成旭容疑者のプロフィール

名前 越前成旭(えちぜん なりあき)

年齢 41歳

職業 聖路加国際病院の眼科の医師

住所 東京都内

容疑 医薬品医療機器法違反の疑い

危険ドラッグの入手ルートは?

越前成旭容疑者は危険ドラッグをどこから手に入れたのでしょうか?

医師の力を使って入手したのでしょうか?

警察の調べではインターネットで調べて取り寄せたとことです。

しかし怖いですね、危険ドラッグがインターネットで簡単に購入できてしまうのは。

未成年者などでも簡単に購入できてしまうのではないでしょうか?

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聖路加国際病院の対応は

この事件を受けて聖路加国際病院の対応はどうだったのでしょうか?

越前成旭容疑者は2002年4月から聖路加国際病院に勤務しており病院側もこのことについて事実関係を調査し今後の対応をしていきたいとコメントしています。

ただ聖路加国際病院にとっては現場の医師の不祥事に頭が痛いところではないでしょうか?

出典 JNNニュース


聖路加国際病院の詳しい情報はこちら

ネットの反応

「生活習慣病」という言葉を作り、
105歳で亡くなった日野原重明氏が名誉院長を務めた病院、
医師であるからと言って、誰もがこの立派な病院の医師に
なれる訳ではないのに、全く愚かとしか言いようがない。

参照 ヤフーニュース

けっこう医師の薬物乱用って多いんだろうな。

参照 ヤフーニュース

名門の病院なのにな・・・。

参照 ヤフーニュース

聖路加国際病院の医者が危険ドラッグを
所持していたのか

日野原さんが泣いているよ

参照 ヤフーニュース

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まとめ

越前成旭容疑者は病院に勤め16年のベテラン医師です。

薬物に手を染めるような悩みがあったのでしょうか?

もし悩みがあるとしても絶対に染めていけない薬物だと本人もわかっていたはずなのですが・・・

この先詳しい情報が入手できましたは追記していきたいと思います。